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マングローブ

サムイ島にはあちこちにマングローブがある。
マングローブは紅樹林または海漂林とも言われ、亜熱帯、熱帯地域の海水に浸る土地にできる森林のことで、波の少ない大きな川の河口にできることが多い。
マングローブが密生する場所は、河川上流からや海から供給される有機物が集まって分解される場所であるため、非常に生産力の大きい環境であり、多くの生物の活動が見られる場所でもある。
近年、サムイ島では、マングローブの森が開発により少しずつ破壊されていて、大きな問題になっているんだそうです。
撮影地 タイ サムイ島

マングローブ

撮影者について

(株)ワールドダイビング空 良太郎
北海道小樽市生まれの札幌育ち、24歳の時にはじめて沖縄に移住。沖縄の中心地、那覇に住みはじめ、スキューバダイビングと出会う。その後、ダイビングの魅力に惹かれ、ダイビングインストラクターになり、水中ガイドとしてサイパンのM.O.C DIVE CENTER、タイのサムイダイビングサービスで活動する。

沖縄本島中部の恩納村で株式会社ワールドダイビングを設立。水中撮影のテクニックや撮影方法のご案内もしております。

国内では数少ないテクニカルダイビングインストラクター。

現在は沖縄移住トータル年数、約15年以上。
写真撮影をしながら、のんびり沖縄を楽しんでます。
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